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むだなものを愛しつづけられる人間でありたい

20代(女)が思ったことをつらつらと書いていくブログです

10年後のbacknumber

backnumber

ついに!

 

SONGSにbacknumber!
2017年の紅白出場決定かしら。笑
わくわく。

 

楽曲は、
クリスマスソング
花束
青い春
ハッピーエンド

 

このあたりが王道なんですかね、やっぱり。
backnumberといえば、みたいな。

 

\他にも良い曲たくさんあるよーーーー/

 

2017年の目標は
“良い曲かきます”
(CDTVより)
ですからね、期待しております。

 

(良い曲はすでにたくさんあるよーーーー)

 

backunmberを見ていていつも思うのが、
特に依与吏さんを見ていて思うのが、
人の顔ってこんなにも変わるのか!
ということ。

 

インディーズ時代とか、2013年あたりとか、
申し訳ないですけれども、非常に言いにくいですけれども、
顔はかっこいい方ではない…。

 

まあいまでも顔立ちうんぬんを売り文句にはしていないですけれども。

 

私がbacknumberを知った2014年あたりも、顔はまったく眼中になかったです(ごめんなさい)。

 

自他ともに認めるイケメン好きで、顔がよければたいていのことは許してしまうという結構ダメ人間だったりするんですけれども、backnumberの場合は、顔とか見た目とかそんなのもうどうでもいいっしょ!ってくらい、歌詞にやられました。

 

なので顔に関しては正直なにも期待することなく、そこはまったく求めていなかった部分なのです。

 

が。

 

ある日、あれはいつのライブだったでしょうか。
若い子たちのキャーという甲高い声をスルーしながら、MCをする依与吏さんの顔をじーっと見ていたときのこと。
(句読点打ちましたけど、念のため。スルーしたのは私。依与吏さんはきっと受け止めているはず。心の中でにやにやしているはず)

 

好きな男の子を前にすると、胸の真ん中の中心のあたりがきゅーっとなる感覚、あるじゃないですか、私の場合はそれのきゅーっとなる感覚が、両手の指先にまで広がって、全身がきゅーってなるんです。
(表現が下手くそでごめんなさい。あとは貴方の妄想力にお任せいたします)

 

その感覚が、急に、全身をきゅーって。

 

自分でもびっくりしました。

 

あ、恋に落ちるってこういうことか。

 

Yes!フォーリンラブ!

 

的な。

 

依与吏さんの顔立ちがきりっとしたこともそうでしょうし、
清水依与吏という人間のことを知るようになったこともそうだと思うのですが、
とにかく、恋に落ちてしまいました。(あらびっくり)

 

という本人にはきっと届かない愛の告白をしたところで、1日でいいから、いや1時間でいいから、いや10分でいいから、依与吏さんの隣に座っておしゃべりをしたいというきっと一生叶うことのない願望を胸に秘めて、これからもずっと、死が二人を別つまで、その生き様を見続けていたい、SONGSを見て、改めてそう思いました、強く。

 

10年後、依与吏さんは43歳。(!!) 私は34歳。
どんな歌うたっているんだろうなあ~。
ああ楽しみ。